家庭内暴力・DV対策
  • 夫の暴力が酷く、どうして良いか分らない・・怖い
  • DVの証拠を取り、別れる証拠、治療費、慰謝料の請求をしたい
  • このままでは殺される…証拠を取って安全に身を隠し別れたい

 ドメスティックバイオレンス(家庭内暴力)は最近とても問題になっている事の1つです。
旦那さん・彼氏の暴力に悩み恐怖を感じ、やめてとも言えない、警察にも言えない、証拠がない…そんなDVからいち早く解放する為の対策として、当社では隠しカメラなどで証拠を取る方法・DVの証拠となる物的証拠の作り方、離婚をお考えであれば離婚の方法等で相談に乗ります。
DVは密室の中の出来事で、証拠が少ないものです。
後に自分自身が保護を求める際、配偶者暴力相談支援センター職員・警察官・公証人・裁判官等が一目見て納得できる証拠があると大変有利です
どのような理由があっても許される問題ではなく、早い段階で対策を講じる必要があります
まずは、あなたの声を聞かせてください。
最初は些細な行き違い。しかしコミュニケーションが希薄な現代では、ちょっとした口論が、やがて争いに発展していきます。
我慢していても状況が良くなることはまずありません。
不安に感じたら、迷わず、今すぐご相談を。

【身体に対する暴力】

  • 平手で打つ
  • 足で蹴る
  • 身体を傷つける可能性のあるもので殴る
  • 髪をひっぱる
  • 引きずり回す
  • 物を投げつける

【精神的暴力】

  • 大声で怒鳴る
  • 「だれのおかげで生活できるんだ」などと言う
  • 実家や友人とつきあうのを制限したり、電話や手紙を細かくチェックしたりする日
  • 何を言っても無視して口をきかない
  • 人の前で馬鹿にしたり、命令するような口調で物を言ったりする
  • 大切にしている物を壊したり、捨てたりする
  • 生活費を渡さない
  • 外で働くなと言ったり、仕事を辞めさせたりする
  • 子供に危害を加えると言っておどす
  • 殴るそぶりや物を投げるふりをして、おどかす

 DVの対策として2002年4月1日にドメスティック・バイオレンス防止法(配偶者からの暴力防止及び被害者保護に関する法律)が施行されました。
家庭内であっても暴力行為があると判断されたら、 被害防止の為に第三者が介入することができるようになったのです。
配偶者からの暴力を防止するために被害者を一時的に保護してくれたり、加害者が被害者に近づかないように裁判所が命令し、命令に従わなかった場合は罰則を与えることも可能となりました。
しかしながら、問題解決に繋がるとは必ずしも言い切れません。
100%の安心が無ければ、心のケアは十分に出来ないものと私共は考えます。
心に刻まれた恐怖心を消すには、暴力にいたる原因を調査し、離婚する際の慰謝料請求、自己防衛策などを含む完璧な調査が必要です。

一人で悩まないで、まずは探偵にご相談下さい。
あなたのお悩みを親身にお伺いします。
ご相談、お見積は一切無料、秘密厳守をお約束しますので、
安心してご連絡ください。
あなたの明るい未来を取り戻す為に、最善のお手伝いをさせていただきます。

解決の第一歩は証拠から

奈良だけに限らず、あらゆる地域で対応しますのでお気軽にお問い合わせください。
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