ドメスティックバイオレンス(家庭内暴力)は最近とても問題になっている事の1つです。
旦那さん・彼氏の暴力に悩み恐怖を感じ、やめてとも言えない、警察にも言えない、証拠がない…そんなDVからいち早く解放する為の対策として、当社では隠しカメラなどで証拠を取る方法・DVの証拠となる物的証拠の作り方、離婚をお考えであれば離婚の方法等で相談に乗ります。
DVは密室の中の出来事で、証拠が少ないものです。
後に自分自身が保護を求める際、配偶者暴力相談支援センター職員・警察官・公証人・裁判官等が一目見て納得できる証拠があると大変有利です。
どのような理由があっても許される問題ではなく、早い段階で対策を講じる必要があります。
まずは、あなたの声を聞かせてください。
最初は些細な行き違い。しかしコミュニケーションが希薄な現代では、ちょっとした口論が、やがて争いに発展していきます。
我慢していても状況が良くなることはまずありません。
不安に感じたら、迷わず、今すぐご相談を。
DVの対策として2002年4月1日にドメスティック・バイオレンス防止法(配偶者からの暴力防止及び被害者保護に関する法律)が施行されました。
家庭内であっても暴力行為があると判断されたら、 被害防止の為に第三者が介入することができるようになったのです。
配偶者からの暴力を防止するために被害者を一時的に保護してくれたり、加害者が被害者に近づかないように裁判所が命令し、命令に従わなかった場合は罰則を与えることも可能となりました。
しかしながら、問題解決に繋がるとは必ずしも言い切れません。
100%の安心が無ければ、心のケアは十分に出来ないものと私共は考えます。
心に刻まれた恐怖心を消すには、暴力にいたる原因を調査し、離婚する際の慰謝料請求、自己防衛策などを含む完璧な調査が必要です。
奈良だけに限らず、あらゆる地域で対応しますのでお気軽にお問い合わせください。
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